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性欲強いオタクチ◯ポを甘く見た巨乳ギャルがガン突きエッチでイキ乱れる!
西園莉愛とのセックスを黒田光に見られたオタク。それ以降、黒田光に避けられている。そんなある日、オタクの家に新ヒロイン・宮下花音が突然あらわれる。戸惑うオタクを尻目に家に入り…。黒田光や西園莉愛とのこれまでの話を聞いた花音は「アタシともシようよ」と誘惑する。強引な花音はオタクに物を言わさずにリードしていく…。しかし、オタクの興奮が高まったところで「一週間の射精禁止」を言い渡し、出来たら挿入させるという約束をさせる。それから花音は毎日のようにオタクの部屋を訪れて、手や口で射精寸前までして…一週間後、いつものようにオタクの部屋を訪れた花音。興奮を抑えきれないオタクと時間を忘れてのセックス。初めはオタクをリードしていた花音だったが、オタクの性欲が爆発し花音を責めまくる…。止まらないオタク… -
巨乳美少女たちとヤリチン生活!陰キャが性欲全開のハーレム展開へ!
学校に行き来するだけの退屈な日々を送る主人公。 クラスには3人の巨乳美少女がいるものの、陰キャの彼には遠い存在。実は巨乳美少女の1人、水河陽依(みずかわひより)は彼と同じマンションに住む幼馴染。 ある日水河さんから迫ってきたことがきっかけで、セフレの関係に。 (ここまでが1巻の内容)主人公と水河さんが関係を持っていることに気付いた、 もう一人の巨乳美少女の委員長、月城栞蓮(つきしろかれん)が興味本位で主人公に迫り、 結局こちらともセフレの関係に。 (ここまでが2巻の内容)家に誘われたことがきっかけで桃咲さんともエッチする仲に。 月城さんと桃咲さんとの3Pも実現し浮かれる主人公。 (ここまでが3巻の内容)水河さんに他のコともエッチしてる事に気付かれたにも関わらず、 月城さんと桃咲さんを愉しむ主人公、水河さんの不満は募るばかり。 見かねた月城さんが暗躍しだし。。3人の巨乳美少女が火花を散らす?そして主人公含めた4人が導き出す結末は? 二転三転ドラマは転がり、遂に4人の関係性と僕のヤリチンロードは交差する!? 劇変の第四章をお楽しみください〜。※冒頭19ページまでを【体験版】にて無料公開中!!◆サークル :夜のバンド 作画:真夜中 足穂(まよなか たるほ) ツイッター : @TheMidnightエンジェル出版から出ている真夜中足穂先生の新作はこちら -
ツンデレギャルがオタクチ○ポで堕ちる!濃厚連続中出しにイキまくり絶頂!
黒田がギャル友達の西園莉愛を連れてオタクの家にやってきた。オタクを初めて見た西園の表情は冷めていたが、黒田に進められた漫画にはハマったらしく頻繁に家に来るようになった。ベッドで無防備に寝転がり漫画を読む西園が気になっていたオタクだったが…。オタクにマッサージをさせる西園。無防備な下半身を見てチ◯ポを勃起させたオタクに「光(黒田)にいつもやってるみたいにやれ」と制服を開けさせ命令する。愛撫し挿入するが、どこか冷めている西園は感じてくれない…。「もういいや…」と止めよとする西園にオタクが強引にバックから挿入すると…。抵抗できなくなった西園に何度も何度も… -
巨乳で肉食系のゲーマー同僚女子が住み着いたのでエッチ三昧ヤリまくり!
ある日突然、同僚のゲーマー女子が勝手に住み着くようになって…。神崎早紀は会社での仕事ぶりもよく、誰にも愛想が良くとても評判の良い女性だ。 いつも笑顔を絶やすことなく、それでいて美しい彼女は男性からだけでなく女性からも人気があるほど。 神崎クラスの優秀で美しい人ならいい男の一人や二人くらいいるかと思うがそんな噂なんて聞いた事がない。 同じ部署の菅生裕太はいつも不思議に思っていた。ある日、会社の飲み会で神崎が珍しくべろんべろんに酔っぱらってしまう。 同じ部署であり同期である裕太が介抱する事に。 吐きそうな彼女をたまたま家が近かった事から仕方なく家に招くと吐いて元気になった彼女はあるものを発見する。 それは裕太の家に置かれたコンシューマーゲーム機。 聞けば彼女も裕太と同じ大のゲーマーだった。彼女の意外な姿に驚くも、それだけじゃなく彼女はがっつり肉食系のようで一夜を共にしてしまう。 気が付けばいつしか裕太の家に入り浸るように。 一緒にゲームをして夜はセックス… 自分たちの関係はただのセフレなのだろうか? それとも…。本文 35ページ 総枚数 38ページ 漫画 南浜よりこ@minamihamayorik 原作 小西翼 -
可愛い巨乳幼馴染と興味本位でヤってみた!初めてのセックスの快感に…
真面目で優等生の青木芽衣子と俺(坂本紘希)は、幼馴染で家が隣だった。学校では物静かなタイプだったが、俺の部屋に遊びに来る芽衣子は学校とは真逆だった。無防備に薄着で寛ぐ姿に目を奪われていると…「いつも私の胸見てない」…思いがけない言葉に焦る俺。「じゃあ触ってみる」と言う芽衣子の言葉に驚きつつも…。興奮を抑えきれない俺に対しサバサバした感じの芽衣子。興奮した俺は自分をおさえることが出来ずに押し倒すが…。姉の声で我に返る二人…それからは頭の中はセックスでいっぱいに…あたりまえのように俺の部屋にやってきた芽衣子。「試してみようぜ」の誘いを受け入れた芽衣子とセックスをするのだが…
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