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となりのあやねさん・はらヘリ堂 レビュー|同人エロ漫画・同人誌まとめ

となりのあやねさん シリーズは、ヘリをとはらヘリ堂によるエロ漫画・同人誌の傑作である。現在、発売中の全巻は5巻までで、各巻が濃厚なエロスとユニークなテーマで読者を魅了する。しがないサラリーマンの主人公と、巨乳でメガネが似合う隣人・あやねさんとの淫らな関係が描かれるこのシリーズは、実用性抜群のプレイ内容が満載だ。

まず、第1巻では、あやねさんの無防備な誘惑から始まる濃厚セックスが炸裂する。玄関先での即尺フェラや、生ハメ中出しで喘ぐあやねさんの痴態がたまらない。第2巻「出先でばったり編」では、偶然の再会から野外プレイに突入。路地裏での手マンや立ちバックで潮吹き絶頂を迎える展開がエロすぎる。第3巻「いたずら自撮りとお仕置きえっち編」では、自撮りオナニー動画を見られたあやねさんが、お仕置きとしてアナル責めやスパンキングで悶える姿が最高だ。

第4巻では、さらに過激に進化し、連続絶頂や玩具を使った焦らしプレイが登場。あやねさんのむちむちボディがバイブで震え、愛液まみれでイキ狂うシーンは抜きどころ満載である。そして第5巻「オトナのオモチャ編」は、電マやディルドで責め立てられるあやねさんの自慰事情に焦点を当て、羞恥と快楽が入り混じる激しいセックスが展開する。特に玩具挿入での連続イキと中出しフィニッシュは圧巻だ。

このシリーズのおすすめポイントは、あやねさんの快楽に正直な性格と、巻ごとにテーマが変化するプレイの豊富さである。巨乳を揺らし、潮を吹きながら感じまくる彼女のエロさは、実用性を求める読者に直撃する。見どころは、日常と非日常が交錯するシチュエーションで繰り広げられる、ねっとりとしたSEX描写だ。読めば必ずムラムラする、シコリティ抜群の名作である。ぜひ全巻揃えて、あやねさんの淫乱な世界に溺れてほしい。

はらヘリ堂の得意ジャンル・プレイ内容・物語・画風など

はらヘリ堂 は、日本のエロ漫画・同人誌シーンで活躍するサークルで、作者は「ヘリを」というペンネームで知られているよ。このサークルは、特に巨乳やラブラブなエッチシーンをたっぷり楽しめる作品でファンを魅了してる。DLsiteやメロンブックス、コミックフェスタみたいな大手同人サイトで作品をチェックすると、その人気ぶりがよくわかるね。

得意ジャンルは、やっぱり甘々で濃厚なラブエロがメイン。アパートの隣人「あやねさん」シリーズみたいに、日常の中で始まるねっとりしたご近所付き合いを描くのが上手い。プレイ内容は、パイズリ、フェラチオ、中出し、クンニと、エロ漫画好きが求める定番から、性玩具や触手プレイみたいなマニアックなものまで幅広い。特に巨乳や爆乳キャラの柔らかさを活かしたパイズリシーンは絶品で、読者をムラムラさせちゃう仕上がりだよ。他にも、グランブルーファンタジー(グラブル)のユエルやベアトリクスを題材にした同人誌では、発情したケモミミ娘との野外セックスや温泉エッチを熱く描いてて、エロさとキャラ愛が両立してる。

物語は、シンプルだけどエロに振り切った展開が特徴。たとえば「あやねさん」シリーズだと、食事やお酒から始まる自然な流れで濃厚セックスに突入するシチュがリアルで興奮もの。一方、触手ものや「セックスしないと出られない部屋」みたいなファンタジー設定もあって、エロい妄想を刺激するよ。画風は、柔らかくて肉感的なタッチが魅力。キャラのトロ顔や汗だくボディ、濡れた髪まで丁寧に描かれてて、エロシーンがより生々しく感じられるんだ。

「はらヘリ堂」は、エロさとストーリーのバランスが絶妙で、読後感も気持ちいいサークルだよ。巨乳好きなら絶対ハマるし、甘いエッチからハードなプレイまで楽しみたい人にオススメだね!

はらヘリ堂 同人エロ漫画・同人誌