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無自覚な幼馴染と興味本位でヤってみたら・ENJI レビュー|同人エロ漫画・同人誌まとめ

無自覚な幼馴染と興味本位でヤってみたら シリーズは、3部作のエロ漫画・同人誌である。作者・源によるこの作品は、幼馴染の芽衣子と紘希が好奇心から始まるセックスを軸に、濃厚なプレイと心の揺れを描いた傑作だ。美人でクールな芽衣子が、紘希の前だけで無防備に薄着でくつろぐ姿から物語はスタート。興味本位で互いの身体を触り合い、乳首を弄ったりキスを交わしたりするうちにエスカレートし、生ハメ中出しセックスに突入する。

最初のプレイでは、芽衣子が無反応を装いつつも、クリトリスやGスポットを刺激されると喘ぎ声を漏らし、絶頂に達するギャップがたまらない。学校の制服姿でのフェラチオやバックでの激しいピストン、和服を乱しての騎乗位や後背位が追加され、プレイの幅が広がる。焦らしプレイや指マンでじっくり責められ、濃厚な正常位で互いに求め合う様子が描かれる。汁気たっぷりの描写とモザイク越しでも伝わる肉感がエロさを倍増させる。

おすすめポイントは、純愛とエロスのバランスだ。NTR要素がないと明言されており、紘希と芽衣子の絆がセックスを通じて深まる展開は背徳感と安心感を両立させる。また、芽衣子の無自覚な誘惑や、快楽に溺れていく過程が丁寧に描かれ、読者を引き込む。見どころは、巻ごとに変化するシチュエーションとプレイ内容で、特に和服での絡みや制服を脱がしながらの愛撫は視覚的興奮が強い。エロ漫画好きなら、このシリーズの濃密なセックスシーンと二人の関係性の進展にハマること間違いなしである。

全巻読破すれば、初々しい好奇心から始まり、欲望と愛情が交錯するクライマックスまで楽しめる。価格も手頃で、FANZAやコミックシーモアで購入可能だ。エロさとストーリー性を求めるなら、今すぐ手にとって、芽衣子と紘希の淫らな日常に溺れてみてほしい。

ENJIの得意ジャンル・プレイ内容・物語・画風など

ENJI は、エロ漫画や同人誌で活躍するサークル(作者名:源)で、主に成人向けのオリジナル作品や二次創作を手掛けているよ。ネットや同人販売サイトを掘り下げてみると、特に「メロンブックス」や「とらのあな」で作品が目立ち、ファンからの支持も熱いね。代表作には『無自覚な幼馴染と興味本位でヤってみたら』や『セフレのセンパイ』シリーズがあり、Xでの告知からもコミケなどのイベントで精力的に活動しているのがわかる。

得意ジャンルは、イチャラブ系の甘々セックスからちょっと背徳的な関係性まで幅広い。特に幼馴染や先輩とのドキドキ感を絡めたラブエロが魅力で、フェラや中出し、騎乗位といった濃厚プレイがたっぷり楽しめるよ。巨乳キャラの手マンやバックでの激しい絡みも得意で、読者を興奮させるエロ描写にこだわりが感じられる。二次創作では「アイドルマスター シンデレラガールズ」の新田美波を題材にした作品が多く、着衣ハメや尻コキといったフェチ要素も見逃せないね。

物語は、日常の中のちょっとしたきっかけから始まるエッチな展開が特徴。たとえば、ゲーム中にムラムラして触っちゃう幼馴染とか、コンパで出会った先輩とセフレ関係に突入する流れとか、リアルで親しみやすいシチュエーションがGood。キャラの感情や葛藤もしっかり描かれていて、ただのエロじゃなくストーリー性も楽しめるよ。

画風は、フルカラーで柔らかくて艶っぽいタッチが持ち味。巨乳やムチムチのボディラインが映える描き方で、エロシーンでの表情や汁っ気のある描写がめっちゃそそる。モザイク処理も丁寧で、見やすさと興奮度を両立させてるのが素晴らしいね。全体的に、甘くて濃厚なエロ漫画を求める人に刺さるサークルだよ!

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