主人公の皓大は、幼馴染の陽依とのエッチな関係を深めた後、新たな刺激を求めていた。そんな時、学校の巨乳美少女・桃咲詩華が家に誘ってくる。意図が分からずドキドキしながら訪れると、彼女は学校近くで一人暮らし中。ムラムラを抑えきれずエッチに持ち込もうとするが、きっかけがつかめない。
すると桃咲さんが無防備にスカートを広げ、パンツがチラリと見える挑発的な姿に。皓大の理性は崩壊し、彼女の豊満な胸と柔肌に手を伸ばす。詩華の喘ぎ声が部屋に響き渡り、濃厚なセックスが始まる。彼女の淫らな本性が露わになり、積極的に腰を振る姿に皓大は翻弄される。
そこへ陽依や他の美少女たちとの関係も絡み合い、4人の欲望が交錯。詩華の参戦でさらに過激な展開を迎える。巨乳を揺らし、汗と愛液にまみれた乱交へと突入する僕のヤリチンロード。激しい快楽と嫉妬が渦巻く第三巻は、肉欲の極みを描き出す。
僕がヤリチンになったワケ3:夜のバンド サンプルエロ画像









僕がヤリチンになったワケ3:夜のバンド 作品の詳細
発売日 | 2024-05-24 00:00:00 |
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ボリューム | 76分 |
シリーズ | 僕がヤリチンになったワケ |
ジャンル | 制服 処女 学園もの 巨乳 中出し フェラ 3P・4P ハーレム おっぱい お尻・ヒップ FANZA専売 男性向け 成人向け コミケ103(2023冬) |
メーカー | 夜のバンド |
品番 | d_321573 |
価格 | ¥264 |
学校に行き来するだけの退屈な日々を送る主人公。
クラスには3人の巨乳美少女がいるものの、陰キャの彼には遠い存在。実は巨乳美少女の1人、水河陽依(みずかわひより)は彼と同じマンションに住む幼馴染。
ある日水河さんから迫ってきたことがきっかけで、セフレの関係に。
(ここまでが1巻の内容)主人公と水河さんが関係を持っていることに気付いた、もう一人の巨乳美少女の委員長、月城栞蓮(つきしろかれん)が興味本位で主人公に迫り、結局こちらともセフレの関係に。
ある放課後、桃咲さんとクラスの仕事で残っていると、続きを桃咲さんの家でと誘われる主人公。
(ここまでが2巻の内容)家に誘った桃咲さんの意図が分からず、困惑する主人公。
着いてびっくり、桃咲さんは学校近くに独り暮らししていた!!エッチに持ち込みたい主人公だが、きっかけが掴めない。
そんな中、桃咲さんがコチラにスカートの中が見えるような態勢になって。。。遂に参戦してきた最後の巨乳美少女、桃咲詩華。彼女の想いとは・・?
さらなる波紋が4人の関係性を変えていく僕のヤリチンロード、
激動の第三章をお楽しみください〜。◆サークル :夜のバンド 作画:真夜中 足穂(まよなか たるほ)
ツイッター : @TheMidnight
ポン太郎 チェック!
僕がヤリチンになったワケ 3巻 は、夜のバンドが描くアダルト漫画の中でも、エロスとストーリーのバランスが絶妙で、読んでてチンコが疼くような興奮が止まらない作品だ。
今回は主人公・皓大が、新キャラの巨乳美少女・桃咲詩華に誘われて彼女の家に突入するシーンからスタート。もうこの時点で「何かエロい展開くるだろ!」って期待でムラムラが抑えきれなかったよ。
桃咲さんの家に着いたら、学校近くで一人暮らししてるって判明して、主人公同様にこっちもビックリ。しかも彼女、スカートの中がチラ見えするような挑発的なポーズで迫ってくるんだからたまんねえよ。
エッチに持ち込みたくてウズウズしてる皓大の気持ちが痛いほどわかる。焦らしつつも、そのムチムチの太ももやパンツの隙間から覗くエロさが、頭の中をスケベな妄想でいっぱいにしてくれる。
そして遂に桃咲詩華が本格参戦!巨乳を揺らしながら主人公に絡んでくる彼女の積極性が、チンコ直撃級の破壊力。彼女の想いが何か気になるけど、正直そんなの二の次で、早くそのデカパイに顔埋めて喘がせたいって衝動に駆られる。
この巻じゃ、陽依や他の女の子たちとの関係もさらにドロドロになってきて、四角関係がエロい波紋を広げていくのが最高にシコい。ハーレム感が加速して、もう誰とヤってもおかしくない空気がたまらなくそそるんだ。
感想としては、アダルト目線で言えば、この3巻はガチで抜けるシーン満載。桃咲さんのスケベな誘惑と、主人公のヤリチン化が進む過程がエロすぎて、読んでるだけで股間が熱くなる。
絵柄も肉感たっぷりで、乳首や尻の描き込みが細かくてシコリティ抜群。ストーリーも気になるけど、やっぱりチンコを握り潰したくなるような濃厚なセックスシーンを期待せずにはいられない。
次巻へのムラムラが止まらない、激シコな一冊だよ!